読売通信をご覧の方へ

誰にでもできる、元気な赤ちゃんを授かるための妊娠しやすい身体づくり10カ条を紹介します。

①身体づくりは朝からはじまります、規則正しい生活を心がけましょう!

朝起きたらご夫婦で楽しくラジオ第一体操で1日を始めましょう!
(中国ではご存知、民衆が朝早く公園で太極拳をしていますよね!身体の陽気を上げましょう!)



②睡眠のとり方で身体づくり

本当は夕日が沈んだら寝るのが1番自然の摂理に逆らわない生活ですよね!午後11時には眠りに就きましょうね!

( 妊娠しやすいセックスの時間は夜11時までと言われています)



③生活の中に運動を取り込みましょう!

買い物、通勤など移動時に下半身の機能である足腰を弱らせない為に歩きましょう!1日1万歩目標に歩きましょう。



④テレビ・ゲーム・ネット・スマホなどで眼を酷使していませんか?

1日の使用時間を決める事も大切です!(視神経を刺激し過ぎるとストレスで眼・肩・腰の緊張状態が続き眠りの質が悪くなり、疲れが取れなくなります!)



④和食中心で粗食で少食を心がける!

妊娠しやすい身体作りには栄養のバランスがとれた食事を食べることが大切ですよね!そしてよく噛む(30回)こと。よく噛むとで唾液中の酵素が働き、免疫力が高まりますよ。



⑤朝食はご飯とみそ汁が基本!

特に朝食は大切です。その日1日の活力源です。
朝食をしっかり食べると基礎代謝が活発になり体温も上がるので、冷え症の人は必ず朝食を食べましょう。


⑥野菜をしっかり食べましょう!

野菜は免疫力を高め、基礎代謝を活発にし体温を上げてくれるものが沢山あります。
不妊の原因の大きなものの一つに身体の冷えがありますが、温野菜をいっぱい食べて冷えを改善しましょう。(みそ汁に入れるのがポイントです!)


⑦無理なダイエットは生理不順の原因になります。

特に子宮が発達する思春期に過度のダイエットをすると生理が来なくなったり排卵できなくなったり、妊娠しにくい身体になってしまいます。
太り過ぎも良くありませんが、無理なダイエットはやめましょうね!



⑧毎日お風呂でリラックスしてますか?

お気に入りの入浴剤を選びリラックスタイムを楽しんでください!
ご夫婦で入浴するのも大切です!それと、シャワーのみは厳禁ですよ!
女性は特に下半身の血行が悪いと妊娠しにくくなります。スポーツクラブでシャワーしても自宅での入浴は大切なんですよ!



⑨余裕をもった生活を心がけましょう!

まずは、なにがあっても急がない事を意識して生活してみてください。そのためには、余裕をもった生活が大切になります!余裕をもった生活をするには今、自分に何が1番大切なのか優先順位をつけて行動してみて下さい。あなたにもきっと実行できますよ。応援してます!



⑩奥様が妊活後2年たってなくても現在35歳を過ぎていたらすぐに専門家に相談しましょう!

病院に行ってるから何とかなると思ってた奥様は、この機会に自分自身の身体づくりをすることをさらに意識して、病院での治療を確かものにするために実行してみてください!


お米をつくるときも、まずは”土づくり”からですよね!質の良い”田んぼ・畑”からは、美味しいごはんが収獲できますよね!!


ですから、どれだけ最新治療を施しても、身体と心が健康でなければ成果は得られません。


まずは自分で妊娠できる心身作りを心がけましょう。


病院のお医者さんでは出来ないものもあります。


自分でしか出来ないことをお医者さんに求められたら
お医者さんだって、かわいそうですよね!


自分できる事から、すぐに行動してみましょう!




このページをご覧になった奥様に朗報です!




前回大好評でした、子宝セミナー『妊活市民支援講座』ママ予備校のお席を
特別に、このページにアクセスされた奥様へご用意いたしました。


子宝相談の松澤薬局 子宝カウンセラーの松澤です。

 10月6日、「子宝セミナー(ママ予備校)」をリリオ亀有で開催いたしました。
多くの皆さまにご参加いただき、心より御礼申し上げます。

 当日、ご参加いただいた皆さんから寄せられたアンケート回収率は90%で、
通常のセミナーでは考えられないアンケート回収率です。
 いったい、どんなセミナーだったのか?



まずは、ご参加いただいた奥様の声を紹介します。

『子宝セミナー(ママ予備校)』参加者の声はこちらから



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